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環境NGOの「350.org」日本支部、メガバンク等7金融機関に対して、化石燃料・原発関連企業向け投融資情報の開示等を求める「預金者の意思」付きの要請書提出(RIEF)

2017-09-22 17:36:56

3501キャプチャ    企業の気候対応を求める環境NGO「350.org・日本支部(350 Japan)」は22日、三菱東京UFJ銀行な...
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<金融CSR点検:5>りそなホールディングス。リテール重視の独自戦略。だが、財務・非財務の価値統合化の視点は見えず(RIEF)

2017-09-19 23:20:42

risona1キャプチャ    りそなホールディングスは2回目の統合報告書を発行した。リテールファイナンスに重点を置いた...
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<金融CSR点検:4>三井住友トラスト・ホールディングス。マテリアル・マネジメントを宣言。課題はむしろ財務面での競争力と、内外の提携先を含めた財務・非財務の統合力にあり(RIEF)

2017-09-18 08:00:46

sumi1キャプチャ    三井住友トラストホールディングス(SuMi Trust)は、今年初めて統合報告書を発行した。先行す...
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<金融CSR点検:3>三菱UFJフィナンシャル・グループ。ESGを「価値創造の重要課題」と位置付け、非財務情報の開示で他行を上回る。石炭火力、TCFD対応が次の焦点(RIEF)

2017-09-16 23:17:01

MUFG1キャプチャ    三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の統合報告書も今年が3回目。今年の特徴は、ESGにつ...
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<金融CSR点検:2>三井住友フィナンシャルグループ。新中期経営計画での財務・非財務統合の視点あいまい。ESG実績伴わず(RIEF)

2017-09-16 16:45:08

SMBCキャプチャ     三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の統合報告書は2回目だ。基本の枠組みは国際統合報告...
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<金融CSR点検:1> みずほフィナンシャルグループの2017年統合報告書。「社会とみずほの持続的な発展に向けて」を掲載。「環境」を抜いたステークホルダー評価は変わらず(RIEF)

2017-09-15 23:26:06

mizuho1キャプチャ     みずほフィナンシャルグループは、2017年の統合報告書を公表した。今回で3回目の発行なので、...
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国際資本市場協会(ICMA)グリーンボンド原則等を20カ国語に翻訳。日本語も。原則の勝手解釈等を避け、発行体・投資家のアクセス向上を目指す(RIEF)

2017-09-15 07:30:39

GBPキャプチャ    国際資本市場協会(ICMA)は、グリーンボンド原則(GBP)、ソーシャルボンド原則(SBP)と、サ...
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新生銀行、国産の建築リサイクル材・山林材を100%使用の「神栖バイオマス発電」に117億円の協調融資を組成。事業主はジャパン・リニューアブル・エナジー社。輸入燃料に頼らず(RIEF)

2017-09-12 17:25:01

JRE1キャプチャ     新生銀行は、ジャパン・リニューアブル・エナジー(東京:JRE)が茨城県神栖市に建設する「JR...
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三菱UFJリースなど3社、北海道釧路で、過去最大の大規模蓄電池併設の太陽光発電所着工。発電容量92MW。三菱東京UFJ銀行がプロファイで協調融資組成。400億円前後(RIEF)

2017-09-06 14:57:22

solarキャプチャ     三菱UFJリースは、東急不動産、日本グリーン電力開発と共同で、北海道釧路郡釧路町で蓄電池併...
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アジア開発銀行、グリーンインフラ促進で「アジア版グリーンバンク」の国別「グリーンファイナンス推進機構(GFCF)」設立を各国に提言。官民資金を統合、金融優遇策を提供(RIEF)

2017-09-04 08:50:26

ADB1キャプチャ     アジア開発銀行(ADB)は、アジア・太平洋州の加盟各国に向けて、国ごとにグリーンファイナン...
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