HOME |資料:第12回RIEFオンライン勉強会(通算37回)「TNFD報告をどう読むか。本格化する自然資本開示への取組み」(川添誠司氏) |
121b571708ca8ed0a57e7525dee5b8c1

 

 一般社団法人環境金融研究機構(RIEF)は2022年5月11日(水)午後5時から、第12回オンライン勉強会(通算37回)を開催しました。「TNFD報告をどう読むか。本格化する自然資本開示への取組み」とのタイトルで、この分野に詳しい三井住友トラストアセットマネジメントのシニア・スチュワードシップオフィサーである川添誠司氏にお話を伺いました。

 

 国連と民間連携の「自然関連財務情報開示作業部会(TNFD:Task force for Nature-related Financial Disclosures)」が3月に公開した、自然資本初の開示フレームワーク(ベータ版: Beta v0.1)案の解説を中心にご説明いただきました。質疑では、TCFDとTNFDの接点、TNFDが目指す「ダブル・マテ……

申し訳ありません。 この記事は会員限定です。閲覧権限を与えたユーザーにのみ、記事全文を公開しています。続きをご覧になりたい方は下記フォームよりログインをお願い致します。

ログインフォーム