HOME |4.市場・運用|

4.市場・運用

「グリーン&ESGウォッシュリスク」への投資ファンド、投資マネジャーの力量に第三者認証を付与するソリューションビジネス。金融犯罪やリスク対応の米「K2 Integrity」が提供(RIEF)

2022-09-28 01:43:26

K2スクリーンショット 2022-09-28 012830    投資ファンドや投資マネジャーが直面する「グリーン&ESGウォッシュリスク」に対処するための...
詳しく見る

日本・アジアの金融機関主導で、「トランジションファイナンス」の指針とガイドライン公表。発電等の技術リストに、アンモニア・水素混焼、CCUS付き石炭・ガス火力、ブルー水素も(RIEF)

2022-09-27 02:29:25

ERIA001スクリーンショット 2022-09-27 014630    経済産業省が主導する形で設立された日本と東南アジア(ASEAN)の主要銀行による「アジア・ト...
詳しく見る

「脱炭素」の期待高まるCCS・CCUS技術の多くは想定通りの稼働せず。世界の主要CCS事業13件のうち3件は中止・延期。想定通りはノルウェーの2件のみ。米シンクタンクが分析(RIEF)

2022-09-26 00:42:35

CCS001キャプチャ     脱炭素の中核技術として、カーボン回収・利用・貯留(CCUS)技術に関心が集まるが、現在、世界...
詳しく見る

日本ハム、北海道での新球場建設資金を使途先とするサステナビリティボンド200億円発行。昨年に続き2度目。環境配慮と社会的配慮を両面目指す(RIEF)

2022-09-23 08:14:42

nihonamuキャプチャ    日本ハムは22日、同社としては2度目となるサステナビリティーボンドを10月に発行すると発表し...
詳しく見る

東京証券取引所、カーボンクレジット排出量の試行取引開始。初日は「ご祝儀取引」で4銘柄627㌧の売買成立。CO2削減目標は企業が自主設定。削減義務は無し(RIEF)

2022-09-22 15:40:48

TSE001キャプチャ    東京証券取引所は22日、CO2排出量を企業間で取引するカーボン・クレジット市場の試行取引を始...
詳しく見る

兵庫県、初のグリーンボンド発行。10年債と20年債の2本、合計200億円。資金使途には、人間の環境整備だけでなく、特別天然記念物コウノトリの生息環境整備事業も盛り込む(RIEF)

2022-09-22 01:03:08

Hyogo001キャプチャ    兵庫県は20日、同県初のグリーンボンドを発行した。発行額は10年債と20年債それぞれ100億円の...
詳しく見る

東京都、都民のウェルネス向上を目指す「ソーシャルインパクト投資ファンド」の運営事業者2社を選定。都が10億円を出資。民間出資と合わせて100億円規模のファンド目指す(RIEF)

2022-09-20 10:19:57

tokyo001キャプチャ    東京都は、都が立ち上げる「ソーシャルインパクト投資ファンド」の民間事業者2社を選定した。...
詳しく見る

廃プラスチック回収事業で、「プラスチック・クレジット」活用。回収・リサイクル事業を認証・評価し、クレジット創出。初のプロジェクトがアフリカ・ケニアで開始(RIEF)

2022-09-19 16:34:53

ClimateCoキャプチャ    海洋廃プラスチックの回収事業からクレジットを創出する「プラスチック・クレジット」の実証プ...
詳しく見る

証券監督者国際機構(IOSCO)。国際監査保証基準審議会(IAASB)等が進めるサステナビリティ報告書への国際共通保証基準の設定を支持する声明。ISSBの基準案を担保へ(RIEF)

2022-09-16 18:48:41

ISSBAキャプチャ    証券監督者国際機構(IOSCO)は15日、国際監査保証基準審議会(IAASB)と国際会計士倫理基準委...
詳しく見る

ニュージーランド、初のグリーン国債、年末までに発行を決定。「グリーン・キウイ国債」。資金使途リストに加えて、原発や化石燃料、捕鯨肉加工等の除外リストも公表(RIEF)

2022-09-15 08:49:06

NZlandキャプチャ    ニュージーランドは14日、同国初のグリーン国債を年末までに発行すると公表した。発行額等は公...
詳しく見る