4.市場・運用
トヨタ自動車、東京大学等と、ブロックチェーン技術を活用した地域での次世代電力システム(P2P)実証実験へ。6月から。プラグインハイブリッド(PHV)も導入(RIEF)
2019-05-23 19:13:23
トヨタ自動車は、東京大学等と連携して、ブロックチェーン技術を活用して、太陽光発電設備等を... 「TCFDコンソーシアム」、27日に発足。TCFD勧告が求めるシナリオ分析や、金融機関による財務評価等を共同で議論。経産省等3官庁も参加、官民連携の場に(RIEF)
2019-05-23 13:41:21
金融安定理事会(FSB)の「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)勧告に署名した国内の... オランダ政府、初のグリーンボンド国債発行。「トリプルA」格付国では初発行。発行規模も過去2番目の59億8000万ユーロの大規模発行。入札制で「グリーン投資家」に優先販売(RIEF)
2019-05-23 08:06:52
オランダ政府は21日、同国初のグリーンボンド国債59億8000万ユーロ(約7400億円)を正式に発行... 海岸に漂着する廃プラスチック量は、堆積物まで含めると、目で見える量の約26倍。オーストラリアの大半が無人島の離島群での調査で判明。多くがマイクロプラスチック化(RIEF)
2019-05-21 22:39:53
グローバルに問題化している廃プラスチック汚染。各地の海岸に漂着する廃プラのヤマは、問題... 「赤道原則(Equator Principles)」のフェイクニュース、世界を駆け巡る。「除名規定の導入」を偽装。石炭火力事業への融資で日本の3メガバンクを攻撃(RIEF)
2019-05-21 17:20:33
国際的なプロジェクトファイナンスにESG配慮を盛り込む金融機関の自主的ルールの赤道原則(E... 大林組、サステナビリティボンド100億円、発行へ。昨年のグリーンボンド発行に次ぐ二度目のESG債調達(RIEF)
2019-05-21 00:35:26
大林組は、環境への貢献や社会問題の解決などに資金使途を限定する「サステナビリティボンド」を発行... 中国の昨年初めの廃プラ輸入規制後、世界の廃プラ取引は半減。ただ、日本は米国に続いて二番目の輸出大国の座を維持。グリーンピース東アジアの調査(RIEF)
2019-05-20 18:57:00
環境NGOグリーンピース・東アジアの調査で、2018年1月に中国が世界からの廃プラスチック輸入を... 「地球のためのマーシャル・プラン」を、英資産運用機関トップが提唱。TCFDによる気候関連情報開示だけでは不十分。クリーンインフラ促進のグローバル計画の必要性(RIEF)
2019-05-20 09:12:02
気候変動に対応するには、TCFDだけでは不十分。新たな「『地球のためのマーシャル・プラン』が... Nestlé(ネスレ)サプライチェーン企業の「ゼロ森林コミットメント」77%に上昇。2020年の「100%」達成に前進。衛星活用のモニタリングシステムが有効に機能(RIEF)
2019-05-20 08:30:33
Nestlé(ネスレ)は、同社が取引をする農業商品のサプライチェーン企業の77%が、同社が推進... 農業大国オーストラリア、一転、カナダから小麦を輸入へ。12年ぶり。昨年来の干害・熱波等で、国内の小麦生産落ち込む。気候変動の影響が現実化(RIEF)
2019-05-18 01:30:11
農業大国のオーストラリアが、海外から12年ぶりに小麦を輸入する。昨年来、豪東部地方で発生... 

































Research Institute for Environmental Finance