4.市場・運用
<金融CSR点検:5>りそなホールディングス。リテール重視の独自戦略。だが、財務・非財務の価値統合化の視点は見えず(RIEF)
2017-09-19 23:20:42
りそなホールディングスは2回目の統合報告書を発行した。リテールファイナンスに重点を置いた... 富士通、国連の世界知的所有権機関(WIPO)が進める環境技術普及促進の「WIPO GREEN」に参加。日本企業2社目。温暖化関連の特許技術約200件を登録。SDGs促進に貢献(RIEF)
2017-09-19 23:19:15
富士通は国連の世界知的所有権機関(WIPO)が進める地球環境促進のための環境技術紹介・普及の... <金融CSR点検:4>三井住友トラスト・ホールディングス。マテリアル・マネジメントを宣言。課題はむしろ財務面での競争力と、内外の提携先を含めた財務・非財務の統合力にあり(RIEF)
2017-09-18 08:00:46
三井住友トラストホールディングス(SuMi Trust)は、今年初めて統合報告書を発行した。先行す... 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)公的年金資金運用で 世界の軍事部門上位10社株をすべて保有。武器の製造収入から年金収益を得る形。東京新聞調査で判明(東京新聞)
2017-09-17 17:21:00
公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、軍事部門の売上高... <金融CSR点検:3>三菱UFJフィナンシャル・グループ。ESGを「価値創造の重要課題」と位置付け、非財務情報の開示で他行を上回る。石炭火力、TCFD対応が次の焦点(RIEF)
2017-09-16 23:17:01
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の統合報告書も今年が3回目。今年の特徴は、ESGにつ... <金融CSR点検:2>三井住友フィナンシャルグループ。新中期経営計画での財務・非財務統合の視点あいまい。ESG実績伴わず(RIEF)
2017-09-16 16:45:08
三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の統合報告書は2回目だ。基本の枠組みは国際統合報告... <金融CSR点検:1> みずほフィナンシャルグループの2017年統合報告書。「社会とみずほの持続的な発展に向けて」を掲載。「環境」を抜いたステークホルダー評価は変わらず(RIEF)
2017-09-15 23:26:06
みずほフィナンシャルグループは、2017年の統合報告書を公表した。今回で3回目の発行なので、... 温暖化で台風・ハリケーンの強風域拡大、60年分の気候データ・シュミレーションで解明。海洋研究開発機構・東大の研究チーム。米国のハリケーン大型化にも応用可能(日刊工業新聞)
2017-09-15 14:03:18
海洋研究開発機構の山田洋平ポストドクトラル研究員と小玉知央研究員、東京大学大気海洋研究所... 

































Research Institute for Environmental Finance