4.市場・運用
拡大する「Behind-the-meter(BTM)」市場。世界の蓄電設備、2040年までに942GW、1兆2000億㌦。日本含む9カ国市場が中心。BNEFが推計(RIEF)
2018-11-08 21:17:04
クリーンエネルギーのリサーチ会社BloombergNEF (BNEF)は、蓄電設備のコスト低下が今後急速に進み、20... 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)、「債券運用へのESG要素統合」で世界銀行との共同報告書を公表。課題の分析とともに、「ESG投資の結果」を重視する必要性を強調(RIEF)
2018-11-08 13:30:12
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は7日、世界銀行と共同で進めていた「債券投資へのESG... 丸紅子会社の丸紅新電力、電力ベンチャーのパネイルと連携、家庭用「卒FIT」太陽光電力買取会社を設立。将来は「バーチャル・パワー・プラント(VPP)」構築も(RIEF)
2018-11-08 10:50:13
丸紅子会社の丸紅新電力(東京)は7日、ベンチャー企業のパネイル(東京)と共同出資で、住宅... ロシアでも初のロシア企業によるグリーンボンド発行の見通し。年内にも。モスクワ証取CEOが明かす(RIEF)
2018-11-08 09:00:41
グリーンボンドの発行が拡大する中で、ロシアでも年末までに初のグリーンボンドが発行される見... 栗田工業、工場の排水を再生処理、「再生水」として再利用するシステム開発。顧客の工場内に同社システムを丸ごと設置。水使用効率化と水道料金削減に効果。グローバル市場での需要も(RIEF)
2018-11-08 08:02:00
栗田工業(東京都中野区)は5日、水資源を有効活用するため、企業の工場で発生する多様な排水... 米サステナブル会計基準審議会(SASB)、11産業77業種の環境・社会の非財務情報開示基準を正式に公表。SEC財務報告書への開示、TCFDの気候リスク情報開示等に期待(RIEF)
2018-11-07 22:18:45
米国のサステナブル会計基準審議会(SASB)は、環境や社会要因等の非財務情報を財務報告書に組... 清水建設、長野県東信地区で、100%地元の木材資源を活用する木質バイオマス発電事業建設へ。間伐材やマツクイムシ被害材などを利用。投資額30億円。2020年5月稼動予定(各紙)
2018-11-07 17:44:01
各紙の報道によると、清水建設は長野県で、100%地元の森林資源を活用する木質バイマス発電事... ESG評価をフィデシャリー・デューティー(受託者責任)として法的義務化するのは望ましいか。欧州の資産運用専門家対象の調査で、過半数が反対を表明(RIEF)
2018-11-07 17:43:18
欧州の資産運用専門家の過半数は、ESG要因を自らの投資プロセスに組み込むことを規制上の必要... 気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)支援企業に、新たに日本取引所グループやりそなグループなど4社、日本企業は30社に達する。今後は、支援表明から実行へ(RIEF)
2018-11-05 21:49:39
気候関連情報を企業価値に反映させることを、企業、金融機関に求めた金融安定理事会(FSB)の... 住宅ローンを裏付けとする債券は「ソーシャルボンド」なのか。韓国住宅金融公社発行の「ソーシャル・カバードボンド」についての考察(江川由紀雄)
2018-11-05 13:38:56
韓国の政府系機関、韓国住宅金融公社(한국주택금융공사, Korea Housing Finance Corporation,... 

































Research Institute for Environmental Finance