12.その他
第9回サステナブルファイナンス大賞インタビュー⑩特別賞:「グリーン共同発行団体」。全国42の地方公共団体が共同でグリーンボンド発行。地域の脱炭素化促進へ(RIEF)
2024-03-06 13:05:10
(写真は、表彰状を受け取った総務省自治財政局地方債課長の神門純一氏㊧、㊨は環境金融研究機構代表理... 三井住友フィナンシャルグループ等4金融機関。企業の生態系保全活動等を支援するため「ネイチャーポジティブ」に資する「ソリューション技術カタログ」を共同開発。企業に無償公開(RIEF)
2024-03-05 01:15:55
「昆明・モントリオール生物多様性枠組み」に基づき、生物多様性の損失を止め、反転させるため... 米州人権委員会(IACHR)。「気候危機が南北米大陸の住民の強制移住の要因」と認定。米国への不法移民を含め「気候難民」の可能性を初表明。「気候難民保護ガイドライン」策定(RIEF)
2024-03-02 00:02:24
(写真は、米ワシントンで開いた米州人権委員会(IACHR)の公聴会の模様) 国際機関の米州人... 第9回サステナブルファイナンス大賞インタビュー⑦優秀賞:西松建設。サステナビリティ・リンク・ボンド(SLB)にスコープ3削減率を設定。竣工後の建物からの排出削減にZEB技術(RIEF)
2024-02-22 23:38:33
(写真は、優秀賞を受けた西松建設の管理本部、安全管理本部の担当者の方々) 西松建設は、昨... アメリカ人の14.8%、気候変動を信じず。「信じていない人」に最も強い正の相関を示すのは「共和党支持者」で、最も強い影響を持つのはトランプ氏。米ミシガン大調査で確認(RIEF)
2024-02-15 23:32:44
(上図は、Aは州ごとの「気候変動を信じていない人」の割合。Bは郡ごとの「気候変動を信じていない人... 「永遠の化学物質」とされる「PFAS」。汚染は特定地域の問題ではなく「日常の汚染」。欧州委員会副委員長等の政治家、指導者対象の自主的な血液検査で汚染の実態が判明(RIEF)
2024-02-08 22:51:50
(写真は、ChemSecのサイトから) 日本では米軍基地周辺での汚染が問題化している難分解性の... 「最大風速86m以上」の超暴風をもたらす低気圧の増大で、5段階の米ハリケーン・カテゴリーに新たに最強度の「ハリケーン6」設定を気候科学者が提案。日本の台風評価も同じ懸念(RIEF)
2024-02-08 14:33:33
(写真は、2013年にフィリピンを襲ったタイフーン・ハイエン=NASA資料) ローレンス・バーク... 第9回サステナブルファイナンス大賞インタビュー④地域金融賞:千葉市。ブルー事業に絞った自治体初のブルーボンド発行。下水道インフラ整備に充当。年間2回のESG債発行も(RIEF)
2024-02-06 14:39:17
(写真は、千葉市の財政部資金課チーム。㊨から2人目が同課課長の高橋氏) 千葉市は2023年12... 第9回サステナブルファイナンス大賞インタビュー③優秀賞:大和証券。海外でブルーボンドサムライ債や人道支援債等を支援、国内ではインパクトIPO等の株式関連も推進(RIEF)
2024-02-04 23:00:06
(写真は、インタビューに応じる大和証券サステナビリティ・ソリューション推進部の面々。㊧から2人目が... 第9回サステナブルファイナンス大賞インタビュー②地域金融賞:岩手県。初の「グリーン/ブルーボンド」発行。資金使途は、温暖化の影響を受ける水産業の生業(なりわい)支援等(RIEF)
2024-01-31 20:27:13
(写真は、サステナブルファイナンス大賞の表彰式で「地域金融賞」を受賞した岩手県総務部財政課特命参... 

































Research Institute for Environmental Finance