HOME |5. 政策関連|

5. 政策関連

第11回サステナブルファイナンス大賞⑲国際賞:コートジボワール共和国「初のサブサハラのアフリカ諸国によるサステナビリティ・サムライ債(円建て債)発行」(RIEF)

2026-04-21 12:24:29

Cote002スクリーンショット 2026-04-21 023119 (写真は、㊧から、国際賞の表彰額を受け取ったコートジボワール駐日大使のイポ・ボリエ・デジレ・ウル...
詳しく見る

中国政府。2035年までに再エネ等の非化石燃料エネルギー供給量の現状比倍増を正式目標に設定。チベットでの大規模な水力発電事業や砂漠地帯での太陽光・風力等の発電強化(RIEF)

2026-04-19 22:14:52

China001スクリーンショット 2026-04-19 204535    中国は2035年までに再生可能エネルギー等の非化石燃料エネルギーの供給量を、現状比(2025年)...
詳しく見る

EU欧州委員会。タクソノミー規則の「技術スクリーニング基準(TSC)改正草案」で「DNSH原則」によるコンプライアンスコスト削減で欧州規格以外は対象外。2027年1月施行へ(RIEF)

2026-04-19 00:45:15

EU00003キャプチャ     EUの欧州委員会は、サステナブルファイナンス法制のうち、タクソノミー規則で定める技術的ス...
詳しく見る

GX投資を含む政府の気候・エネルギー関連予算は年4兆6000億円。AI・半導体含めた省エネ投資に7割。次いで水素・CCSの化石燃料関連。再エネは3%だけ。非営利シンクタンク分析(RIEF)

2026-04-16 21:26:03

ci002スクリーンショット 2026-04-16 194514    日本政府の気候・エネルギー分野への資金配分は2026年度予算で4兆6000億円台となり、3年連続で...
詳しく見る

2024年度の日本の温室効果ガス(GHG)排出量10億4600万㌧(前年度比1.9%減)、森林等による吸収源を加えると初の10億㌧割れ。ただNDCの2030年度46%削減目標の達成厳しく(RIEF)

2026-04-15 02:10:50

GHG002スクリーンショット 2026-04-15 011923    日本の2024年度の温室効果ガス(GHG)排出量は、10億4,600万㌧(CO2換算)で前年度比1.9%(約1...
詳しく見る

第11回サステナブルファイナンス大賞インタビュー⑱サステナブルボンド賞:愛知県「第一生命保険を引き受け手とする、日本初の水害対策と地震対策を資金使途に限定する債券の発行」(RIEF)

2026-04-14 12:16:39

aichikenn001スクリーンショット 2026-04-13 214553    愛知県は、第一生命保険との連携で、水害対策のグリーンボンドと地震対策の地方債を同時に発行...
詳しく見る

第11回サステナブルファイナンス大賞インタビュー⑰サステナブルボンド賞:三重県「全国初となるグリーンボンドの通常債とテーマ債(水害レジリエンス債)の同時発行」(RIEF)

2026-04-12 01:29:04

mieken001スクリーンショット 2026-04-12 004250 (写真は、㊧から、授賞式で表彰状を受け取る三重県総務部財政課課長補佐兼企画・債権管理班長の永井崇...
詳しく見る

日本のGX政策に基づく電力会社のトランジションボンドでガス火力発電を高度化させる「ガス・ツー・ガス(GTG)」方式は排出量削減より増大のリスク。アジアのシンクタンク分析(RIEF)

2026-04-10 20:36:56

スクリーンショット 2026-04-10 203428 (写真は、JERAの千葉・市原の五井発電所)     日本のGX政策に沿って電力会社が発行したトランジ...
詳しく見る

EU欧州委員会。「カーボン国境調整調節メカニズム(CBAM)」の2026年第一四半期の証明書価格を公表。EU-ETSのオークション清算価格から算出。対象企業は27年から購入へ(RIEF)

2026-04-10 02:04:53

スクリーンショット 2026-04-10 015626     EU欧州委員会は、今年1月から適用を開始したカーボン国境調整メカニズム(CBAM)の手続きに沿...
詳しく見る

第3回(2026年)サステナブルファイナンスアカデミー(アドバンスド)。まもなく募集開始。今年は「排出権取引とカーボンプライシング」「エネルギー安全保障」に絞った集中講義方式(RIEF)

2026-04-09 23:01:17

academy001スクリーンショット 2026-04-09 222004    環境金融研究機構は「第3回(2026年)サステナブルファイナンスアカデミー(アドバンスド)」...
詳しく見る